Line
動物好きが集まるメディア。

子キツネは事故で親を亡くした…。なんと、その子キツネを育てたのはコリー犬だった!




事故で親を亡くした子キツネは、コリー犬に育てられた!

種を超えた絆に思わず、涙が込み上げる …。

 

野生の子どもの動物が母親を亡くしてしまうと、長く生き延びられないものです。

今回ご紹介するのは、事故で母親を亡くしたオスの子キツネが幸運にも保護され、動物好きのドイツ人夫妻に引き取られ、新たなる人生と素晴らしい家族に育てられたお話です。

その子キツネの名前は、『ディノッツォ』と名付けられました。

夫妻は、動物好きということもあり、コリー犬のジヴァと猫のレオポルド、さらには小豚も2匹飼っています。

そして、ディノッツォはジヴァに、暖かい愛情で包み込んで成長をしていきます。

 

面倒見がよく、母性溢れるジヴァのおかげで、

ディノッツォはすくすく育っていきます。

お庭で、思う存分駆け回ることができる環境があり、

毎日、楽しく過ごしているようです。

 

寝るときは、ジヴァと一緒のディノッツォ。

 

そして、数ヶ月後、ディノッツォはどのように成長のでしょうか。

続きは次ページへ!




SNSでフォローする