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道端で弱っている子猫を保護。いつも肩に乗ってお昼寝するのが日課(´ω`)




道端で弱っている子猫を保護した。

今では保護主に甘えるのが日課(´ω`)

道端で弱っている子猫を保護

バージニアに暮らすステーシー・ブラッドショーさんは、祖父母の家へ行く途中のハイウェイ付近で小さな猫を見つけました。

車を止めて歩いていくと、猫は車の下に隠れてしまいました…。

ステーシーさんはゆっくりと近づき、子猫を抱っこしてなんとか車に乗せることができました。

子猫は自分を助けてくれたとわかって安心して眠りについたそうです。

 

ステーシーさんの家には、すでに3匹の犬と2匹の猫がいました。

しかし、小さくて弱っている子猫を助けないわけには行きません。

ステーシーさんは、猫に『パンプキン』と名付けました。

まず、お風呂でノミを洗い流し、その後美味しいご飯をあげました。

お腹がペコペコだったパンプキンは、すぐに完食しました♪

そして、ステーシーさんの肩の上に飛び乗って安心して眠りについたのです。

のどをゴロゴロ鳴らして気持ち良さそうに寝ているそうです。

 

動物病院に連れて行くと、パンプキンは推定8週程度であることがわかりました。

また、耳ダニの処置も一緒に受けてもらいました。

数日すると、パンプキンは元気を取り戻し、家中を探検するようになりました(*´∀`)♪

 

昼寝したくなると必ずステーシーさんに甘えて抱っこしてもらいます。

ステーシーさんが近くにいないと、パンプキンは寂しそうに鳴くそうです♡

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