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毛が絡みやすい犬・ベドリントンの飼い主に忠告。飼い主は頑なに拒否した結果、可哀想なことに…。




あなたは、ベドリントンという犬をご存知でしょうか?

画像出典元:www.shutterstock.com

ベドリントンは、毛が絡みやすく月1回のトリミングと毎日のブラシが欠かせません。

しかし、トリマーに『こうした方が良い』と言われてもお手入れをしない飼い主がいます。

今回は、Twitterユーザーの(@sumomo_ponta)さんが体験した現役トリマーの悲しい出来事をご紹介します!

▼ベドリントンを飼っていて3〜4ヵ月毎にしか来ない飼い主。

『短いのは嫌!』それならトリマーに言われた事を実行すべきですね…。

 

トリマーも人間ですから、泣き叫ぶ犬を無理やりすることはできません…。

自分の愛犬を大切にしていないのでしょうか?

しまいには、『身体と頭だけやれ!』と強要…。

 

自分の愛犬を物の様に扱う飼い主…。残酷ですね。

その後、あの犬はどうなったのでしょうか。

@sumomo_ponta)さんは、トリマーになった思いと私たちに知ってほしい事を伝えました。

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